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児童指導員

児童指導員として働きたい!

イメージ;児童指導員

児童指導員とは?

学童保育は、厚生労働省の「放課後児童健全育成事業」のことを指します。おおむね小学校低学年(10歳くらいまで)を対象とし、保護者が働いているなどの理由で昼間家にいない児童に、放課後に適切な遊びの場を設けて保育をします。

学童保育士(学童指導員または児童指導員とも呼ばれる)の仕事は、基本的には子供たちが自由に遊ぶのを見守ることです。

時には一緒に遊んだり、勉強の手伝いや工作を指導したりもします。

学童保育のお仕事は、パートタイム勤務も多く、学生や主婦のアルバイトとしても人気です。

児童指導員(学童保育)として働く先輩から

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兵庫県の学童保育で働く先輩から

私は学童保育所で小学校一年生から六年生までのこども達と放課後を一緒に毎日楽しく生活しています。 こどもはホントに発想力が豊かで大人が考えも付かないことを教えてくれます。 異年齢児の集団なのでぶつかり合いもありますが最終的は高学年が低学年をきちんと見てくれ良い関係がこども達の中で出来ています。 私は学童保育所で働いていますが、保育園、幼稚園又はベビーシッターとこども達に直に携わる仕事というのはいろんな場面において責任重大ですが、それだけやり甲斐もある仕事だと思います。 是非、保育の仕事を楽しんで見てはどうですか☆

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